ブラジル(イラスト会話ブック)
活用とか難しいことはとりあえず置いておいて、まずは実戦である程度ポル語が喋れるようになりたいという方に朗報!
イラストが豊富でイメージで入っていけます。ページの余白に記載されている様々な予備知識も読みごたえあります。

ブラジル(イラスト会話ブック)
玖保 キリコ (イラスト), 舩越 富貴 (イラスト)
価格:¥1,365 (税込)
出版社: ジェイティビィパブリッシング
活用とか難しいことはとりあえず置いておいて、まずは実戦である程度ポル語が喋れるようになりたいという方に朗報!
イラストが豊富でイメージで入っていけます。ページの余白に記載されている様々な予備知識も読みごたえあります。

ブラジル(イラスト会話ブック)
玖保 キリコ (イラスト), 舩越 富貴 (イラスト)
価格:¥1,365 (税込)
出版社: ジェイティビィパブリッシング
第3号、入稿しました!!
特集は「Carnaval 2008」、「ブラジルファッション日本上陸!!」の二本立て、あっと驚く新連載もスタートします!!
4/15頃より全国のブラジル系ショップで無料配布されます!!最近無くなるのが早いので、早めにチェックを!!

日本に暮らす外国人を題材にしたドキュメント映画上映、講演会があるそうです。
第2部はブラジルがテーマで、30分ほどの映像作品と、ジョビンの(恐らく先日発売された)音楽映像、ヴァスコ・デブリートとマルキーニョ・ハモスのミニライブもあるとか。
入場は無料です。
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日時:2008年1月27日(日)(開場13:30 開演14:00~18:00)
場所:一橋大学・佐野書院(中央線国立駅南口下車徒歩12分)
http://www.hit-u.ac.jp/annai/campus/index.html(図の28番)
予約不要・入場無料
主催:一橋大学大学院社会学研究科 フェアレイバー研究教育センター
お問い合わせ:info@fair-labor.soc.hit-u.ac.jp
第一部(14:00~)
●「朝鮮学校~ステレオタイプと先生の思い~」(制作:趙瑛純、7分 2008)
●「在日ビルマ市民労働組合」(制作:寺崎陽子、岩田真梨子、安松知毅、10分 2008)
第二部(15:15~)
●「わたしのルーツ、わたしの希望」(制作:日本財団助成 N-Pocket 32分 2004)
日本に住んでいるブラジル人青少年が自らの体験について語る。母国へ
の思い、祖先の移住と時代の変化による家族の日本への移住、夢につい
て自ら語る。
●「アントニオ・カルロス・ジョビン~マンゲイラに捧げる~」(未公開ライブ2007)
ミニライブ:Vasco Debritto (Vo.G)&Marquinhos Ramos (Per)
第三部(17:00~)
●「となりに生きる外国人:多文化共生って何?」(制作:アジ ア太平洋資料センター・PARC 30分 2006)
●「外から見たイスラーム、内から見たイスラーム」(制作:栗林尚美、堀彩子、10分 2008)
サンパウロで発行されているポルトガル語新聞、ニッポブラジル。
元々は日本に出稼ぎに来て、ブラジルに帰国した日系人を対象に日本のニュースや文化を紹介していたそうです。最近は日本人に向けて日本語でブラジルのニュースや文化を紹介するWebページもあります。
このニッポブラジルで『ムジカ・モデルナ』が紹介されました!どういう経路で入手されたんだろう?ともあれ、ありがとうございます!!

リオデジャネイロ連邦大学音楽教育学部を卒業、セルシーニョ・シルバ(Banca4号に本人写真有、ショーロ界の超大物)やイチベレ・ズワッギ(エルメート・パスコアールのバックバンドの音楽監督)などを師匠に持つ、リオ気鋭の若手パンデイロ奏者、イゴール・シンザト・ヒガ。その名からも分かるように、彼は日系3世です。
現在プライベートで来日している彼に直談判、なんとアパレシーダでパンデイロのワークショップの開催が決定しました。今回の来日中、彼が直接レッスンするのはアパレシーダだけです!!
レッスン後はフリートークタイムもあります。年末年始ブラジルに行こうと考えている方は、彼から直接最新情報を聞いてみて下さい!
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IGOR SHINZATO HIGA パンデイロ ワークショップ
日時:2006年12月10日(日)18:00開場 19:00開始
場所:Aparecida
費用:参加(1000円+ドリンクオーダー)
見学のみ(無料+ドリンクオーダー)
講師:IGOR SHINZATO HIGA /イゴール・新里・比嘉
対象:初心者、経験者(初級~中級)、打楽器奏者、ミュージシャンなど
内容:サンバ、ショーロ、バイアゥン、マラカトゥ、フレーヴォといったブラジルリズムを学ぶことによってパンデイロの基本的なテクニックの習得を目指します。またワークショップの後も自分で家などで練習が出来るよう、楽譜の読み方もお教えします。
*パンデイロに興味のある方ならどなたでも参加できます。なお当方で楽器を5つ用意しております。
*ワークショップ終了後は、IGOR氏を囲んでリオの最新の音楽界の状況やオススメスポットなどのトークを座談会形式で行います。
講師プロフィール
ショーロやサンバのドラマー、及びパーカッショニスタとして活動中のブラジル日系3世、27歳。リオデジャネイロ市にある「エスコーラ・ポルタッチウ・デ・ショーロ(ショーロ音楽の専門学校)」のセルシーニョ・シルバ、ジョルジーニョ・ド・パンデイロ、オスカール・ボラゥンといった偉大なパンデイロ奏者から指導を受ける。またホドルフォ・カルドーゾ、マルシオ・バイーア、イチベレ・ズワッギといったドラム奏者、パーカッショニスタからも学ぶ。2006年リオデジャネイロ連邦大学音楽教育学部を卒業。現在はブラジルのインストゥルメント音楽バンド“Trio Atare” や “Grupo Mundo Grande”で活躍中。

いよいよ本日販売です!!
各店、かなりプッシュして頂いています!ありがとうございます!!



早速、各方面より「歴史が変わる」、「鳥肌が立つ」、「ヤバ過ぎる」等々、賞賛のお言葉も入ってきています!!
ありがとうございます!!
水面下では既に話題沸騰中ですが、公式発表します!!
構想1年、制作半年、20人以上のご協力者にも助けられ遂に完成しました!!
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Música Moderna ムジカ・モデルナ

著者/訳者名 Willie Whopper監修
出版社名 アスペクト (ISBN:4-7572-1291-7)
発売予定日 2006年08月23日
予定価格 2,520円(税込)
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☆本の内容
これもブラジル? これがブラジル! ロックにサンバにヒップホップ! アシェーにポップス、そして噂のファンキ・カリオカ(バイリ・ファンキ)まで!! 現在、ブラジル国内で大ヒットしているリアルなブラジル音楽を450組、500タイトル以上を一挙紹介。
時代は21世紀。音楽大国ブラジルの、これがホントの最新ストリート・ミュージック!
不思議なことに今まで日本ではほとんど紹介されることがなかったブラジルの最新ヒットチャート系の大衆音楽を、約450アーティスト、500作品以上を一挙掲載! みんな知らないだけで実はおもしろいブラジルのロックやポップス、ソウル、ヒップホップ、そしてパゴーヂやアシェー、フォホー、セルタネージョといったブラジルならではの音楽も、そのジャンルの歴史や概要も踏まえつつ紹介。単にディスクガイドとしてでは無く、豊満なブラジル音楽の懐の広さを感じることができる体裁です。
レゲトンの次に来ると言われている、ブレイク寸前の「バイリファンキ」(ファンキ・カリオカ)も大特集!
音楽コラムや現地観光ガイドも掲載、多角度的に現代のブラジル音楽を紹介します。
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☆各ネットショップで好評予約中!!
Yahoo!
セブンアンドワイ
HMV
AMAZON
☆全国有名CDショップ、書店、カフェなどでも販売決定!!
23日頃から店頭に並びます!!
・主な取扱店舗(順不同、敬称略)
タワーレコード
HMV
ディスク・ユニオン
中南米音楽
三省堂
紀伊国屋書店
ジュンク堂
青山ブックセンター
ブックファースト
丸善
ショビ・シュバ
クラーロ
そういえば、正式告知してませんでした。
Bancaがおもしろいんじゃなくて、ブラジルがおもしろいんです。
ブラジルはあこがれるところじゃなくて、実際に存在するところ。
Bancaを読んで何か感じるものがあったら行きましょう。

525円(税込)
全国のタワーレコード、HMV、有名CDショップ、カフェ、ブラジル雑貨店などで販売中です!!
*ご協力の皆様、ありがとうございました!
先週大阪に遠征した時に、途中浜松~名古屋と経由していろいろCDを物色、最近のフォホーでおもしろいものを調達してきました。
22日のNoite do Forro時に、かけたおします!!

Neo Pi Neo / Forrorock Arabience
これ、オケといい親父のヴォーカルといい、かなり強力な作品です。最近のフォルタレーザ系からますます目が離せません!!
ブラジル国内で発行されている、日本を案内する月刊誌「made in Japan」。
秋葉原やアニメ、サムライものなどの定番ネタから、携帯電話やコンビニなど、これから日本で働く人には重宝する内容です。
100号記念号は「日本を愛する百の理由」と題し、100項目に渡り日本語とポル語で解説されています。
それにしても、やっぱり「あんこ(Doce de Feijao)」はブラジル人にとって鬼門ですね...。

ブラジル学を学ぶものにとって決して外すことの出来ない名著、ジルベルト・フレイレの「大邸宅と奴隷小屋」が遂に日本語訳されました。映画版もご覧になった方も多いと思いますが、やはり何度も読み返したいし、資料的にも使いたいのでこれは嬉しいです。翻訳も東京外語大の教授の方なので完璧です!ちょっと高いですが一生物ですし是非是非読んでみて下さい!!ブラジルはこの本無しには語れません!!
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